多くの女性患者さんをクリニックで治療してきましたが、生活習慣の変化や女性の社会進出に合わせて、その人数が急激に増えてています。
まだ女性の脱毛に対する医療行為は発展し始めたばかりです。 脱毛の原因もひと様々ですが、その治療方法も確立されていない状況です。Dr.アンディーズクリニックでは、医薬品・シャンプー剤・サプリメントの処方を中心に、オリジナルカクテルを利用した育毛メソセラピーや、オリジナルの薬液をつかった頭皮エステなど、多角的に治療を行います。 また、クリニックは落ち着いた雰囲気でつくられており、プライバシーも万全の体制となっています。 安心してクリニックで頭髪の悩みをご相談ください。
語学に堪能(日本語、中国語、英語、仏語、ドイツ語ほか) 趣味:映画鑑賞、ワイン、早朝の公園散歩、武術 好きな食べ物:和食全般、特に豆腐料理
1972年 来日 国立岐阜大学医学部卒業、同大学院整形外科学修了(医学博士)。 名古屋大学形成外科、形成・再建外科専攻。 整形外科腫瘍学・免疫遺伝学の研究。 ロータリー米山記念財団奨学生。 日本政府文部省外国人国費研究奨学生。 1989年「Dr.アンディーズクリニック」(東京・六本木)を開設。 自ら診断・治療にあたり、大手企業の要人、海外のセレブなど顧客から高い信頼を得ている。
常に欧米の最先端技術をアジアのアンチエイジングおよび美容医療医学界に取リ入れるため、年間10回以上の国際学会に参加しながら、最新情報の提供に努める。従来のホルモン強化療法に加え、成長ホルモンの分泌促進のための経皮膚投与の成長ホルモンリリースホルモンアナログ(GHRH+)の開発にいち早く成功(2002年1月にパリで開催された国際アンチエイジング学会 IMCASにて発表。)「経皮膚吸収システム」をテーマに、数十品目のアンチエイジング製品を薬剤師、薬理学者、分子生物学者とともに研究開発。抗酸化抗糖化メディカルサプリメント、痩身用の塗るメソセラピープロダクツ、キレーション・デトックスの経皮膚吸収製品等の研究実績で各国の研究者の注目をあびている。